ヘッダーイメージ 本文へジャンプ
アーク放電 コロナ放電  もれ検査
超音波検知器

 NASAにも採用され、国際宇宙ステーション建設にも活躍。信頼性が認められた、高性能超音波検知器。超音波を検知することによりタンク、車、配管などの機密性(漏れ検知)検査、アーク放電とコロナ放電位置の特定に役立ちます。
超音波漏れ検知器CTR UL 101

 超音波漏れ検知器CTRL UL 101は超音波漏れ検知器としてタンク、車、配管などの機密性検査やアーク放電やコロナ放電等の放電現象の位置、エア漏れの位置の特定等に役立ちます。

CTRL UL 101仕様概要

超音波検知器 CTRL UL101
寸法                   32×32×234
重量                   約320g(電池含む)
レシーバー応答周波数         40KHzを中心周波数として約1KHz
感度                   15m隔たった所で、圧力35kPa(5Psi)で直径0.1mmの穴を通るガス漏れを検出。
電源                    9V電池  約25時間連続使用可能。

トランスミッター UL2000
寸法                   32×32×115
重量                   約180g(電池含む)
信号強度                遮る物が無ければ約30m以上離れたところでUL 101検出することが
                      できる超音波を発信
電源                     9V電池  約20時間連続使用可能。

プローブ
基本プローブ               25mm
アコースティック・プローブ       320mm(メタリック)
アコースティック・プローブ        320mm(非メタリック)
ソリッドプローブ             75mm、137mm、200mm、324mm、573mm
コンセントレーター              大、小

オプション:ヘッドセット、音響解析ソフトSound CTRL


本製品は株式会社タイタン・テクノロジー社の製品です。

お問い合わせ


ホームへ


フッターイメージ